【PCIDSSが必要なケースとは】
クレジット決済 バルテック ペイメント サービス

PCIDSSが必要なケースとは

PCIDSSが必要なケースとは

取得を必要とする加盟店

■PCIDSSの取得を必要とする加盟店のケース

会員情報を自社のデータベースサーバーに保管していて、その中にクレジットカード情報が登録されている加盟店

コールセンターでお客様とのやり取りを録音し、クレジットカード情報のやり取りが音声ファイルとして保存している加盟店

はがきや封書でクレジットカード番号を郵送いただきパンチ入力を行っている加盟店

会員データを100万件保有しており、毎月のサービス利用料を徴収している、データセンターに運営を任せている加盟店

■取扱い件数での取得基準

※VISAのレベル

取得費用に関して

1)PCIDSSを取得する場合(対応する時間とコスト)

PCIDSSを自社で取得する場合にかかる開発コストや運用コスト、また1年毎の更新コストが以下の通りかかります。
PCIDSSを取得する場合(対応する時間とコスト)
PCIDSSを取得する場合(対応する時間とコスト)

2)VALTEC PAYMENT SERVICEをご利用いただく場合

お客様のシステム環境とVALTEC PAYMENT SERVICEを接続して使う費用分だけのコストとなり、その効果は以下の通りです。
VALTEC PAYMENT SERVICEをご利用いただく場合

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